二次創作倉庫
過去作品の引き上げだけでなく、思い立った時にもちょろちょろ増えます。
かなり過去の作品もありますし、管理人の当時の嗜好により、書いているキャラ、カップリングに、かなり節操無い偏りが生じていますので、説明を見て、合わない、と感じられた方は、全力で回避して下さい。
気分を害されても、一切の責任を負いかねます。

(ああ、あたしはこの人に恋してる)
クロムとルフレの幸福な一時。支援S後結婚前くらい。
「『絶対ありえない』と言われた」
友人のツイートを元ネタにした、短い小話です。クロルフ前提。
「――ああお父様、それはお母様の前で口にしては駄目です。」
バレンタイン掌編です。趣味に走りまくってクロルフ・ウドルキ。
『いつか僕にもしもの事があっても、この石がお守りとなって姉さんを護ります』
ルキナとマーク(男)。姉弟設定です。
「生まれてきてくれて、ありがとう」
ルキナとマーク(女)。母娘設定です。
「流石にアヒルは無いわよね」
クロム×ルフレ、支援S後11章直前の事件。
プチアンソロジー『I Just Wanna Kiss You』様への寄稿作品です。
「裏切り者には、相応の罰を」
クロムは、何か隠し事をしているかのような仲間達に、振り回される。
タイトルバレしそうな、時期も無視したネタです。クロルフ要素あり。

「あなたを、守りたいのよ」
クロムとルフレの手合わせの一幕。多分支援Cくらいの時です。
2012年10月発行『Lost Memories』収録作品。
「セルジュさんには、あんなに笑いかけてみせるのに」
不本意な形でロンクーの心の傷を知ってしまったリズは、彼に当たってしまって。
2012年10月発行『Lost Memories』収録作品。
「ああ、お姉ちゃん。いい響きだ。」
かつてと態度の違う弟マークに戸惑いを覚えていたルキナは。
2012年10月発行『Lost Memories』収録作品。
 『Lost Memories』 
「本当にお前は、思い出がひとつも無い方が良いと思っているのか?」
行軍中に子犬を拾ったイーリス軍。一時の和みの時間が訪れるが、しかし、現実は残酷で。
2012年10月発行『Lost Memories』収録作品、メインエピソードです。
「ありが、とう。あなたの……おかげで……わたしは、しあわせ、です」
異界で手に入れた、花嫁になれるブーケ。それを巡って一騒動。
2012年10月発行『Lost Memories』収録作品。
「記憶はどんどん擦り切れて、いつかは忘れてしまうのだろうか。」
最終決戦から時が過ぎて、記憶も薄れてゆくのだろうか。
2012年10月発行『Lost Memories』収録作品。
 『ほのおのはな』 
「自分の心が完全に消えたその時、この気持ちも消えてしまうのか。」
絶望の未来で、王女ルキナは不思議な雰囲気の青年と出会った。
2013年5月発行、「どこかの異界であったかもしれない」ルフレ×ルキナです。
 『レゾンデートル』 10
「俺にはお前が必要だ。何があっても手放す気は無いからな」
ギムレーとの戦いから二年。穏やかに暮らすルフレ達の前に現れた男は。
2013年5月発行、クロルフ後日です。捏造キャラあり。
 『ピンクなあなたにブルーなあたし』 
「お前この非常事態にかなり冷静だな」「そんな事無いわよ。割と動揺してる」
ヴァルム帝国との戦い前のある日、謎のジュースを飲んだルフレとクロムの身に、大事件発生!
2013年6月発行、クロルフコメディです。

 『薄桜鬼』 *プレイ・アニメ視聴共に初代のみです。
「ちづるの『ち』と、としにいちゃんの『とし』のじがはいってるんだよね」
『千歳飴』から妄想が広がって、人様に進呈した、土千幼なじみパロです。

「香穂子」 木日未満。練習風景。
「ド、ド、ソ、ソ、ラ、ラ、ソ。」 土日未満。練習風景その2。
「いいの。女の子は幾つになっても、可愛い物が大好きなの!」
捧げ物で書いた土日、クリスマス(直前)話です。
「それでいい。笑ってろよ」
柚木話を書くつもりが、木→←日に。バッドエンド注意。
「柚木先輩は意地悪です」 木日リベンジ。今度はほのぼの……のはず。